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カテゴリー「インディケータ」の319件の記事

2015年2月 4日 (水)

今日のチャート

水曜日

RBAが政策金利を2.25に引き下げで、豪ドルが下落しました。

豪ドルも通貨安誘導で、0.75を目標にしていましたが、かなりその水準に近づいてます。

日足ではユーロ円売り、キウイ円売りのサイン継続です。

ユーロの買い戻しが続くかですが、ドル買い、円買いのリスクオフの流れが一旦底打った感じもします。

ドル/フランは例の下落からかなり戻してます。

年初来から15%ほど下げて、6%の下落程度まで戻しています。

一旦いいところまで来ている感じなので、今後のポジジョンをどうするかみるタイミングになりそうです。



2014年12月25日 (木)

OverLay Chart.mq4 Ver.1.10について

チャートに別通貨ペアを表示するインディケーターのコードについて

//|                                       OverLay Chart.mq4 Ver.1.10 |
//|                                      Copyrightゥ 2006-2007 S.B.T. |
//|                                     http://sufx.core.t3-ism.net/ |
//+------------------- DO NOT REMOVE THIS HEADER --------------------+
//|  This script is free to use/distribute/modify and re-distribute. |
//|                                  (Limited to noncommercial use.) |
//+------------------------------------------------------------------+

 //Calculate Visible Bars
 _BarsCount = BarsPerWindow() + 1;

 インディケーターのデータ計算に画面上に表示されるバーの数が使用
 されているため、1画面分しかデータが表示されない。

 画面上の高値安値をサブ通貨への変換の基準にしているので、
 軸通貨のチャートの倍率を替えたり、チャートの時間足を変えると
 2つの通貨ペア間の値幅が変わってしまう。

//パラメータ

int Grid = 10; //Grid Lines
int SnapPips = 10;  //Snap Pips For Grid Lines

例 軸通貨 ドル円 H120 L118
  サブ通貨 ユーロ円 H147 L145 O 145.5 C 146.5

//init部
   double _CurRangeHigh, _CurRangeLow, _CurRangeCenter;
  //チャートペアのH、L、(H+L)/2
  double _SubRangeHigh, _SubRangeLow, _SubRangeCenter;
  //サブペアのH、L、(H+L)/2    double _SubPoint, _SubDigit; //サブ通貨の小数点以下の単位と桁数    double _SubOpen, _SubHigh, _SubLow, _SubClose; 
  //サブ通貨の中央値(H+L)/2からの差分    double _PipsRatio; //軸とサブ通貨の値幅の比率    double _GridPips, _GridPrice;

   //チャート比率の計算
   _CurRangeHigh =現在の画面上の高値 120
   _CurRangeLow = 現在の画面上の安値 118
    _CurRangeCenter=119
       _SubRangeHigh = 147 
   //iHigh( SubSymbol, 0, Highest( SubSymbol, 0, MODE_HIGH, _BarsCount, _LastBar ) );      _SubRangeLow = 145 
   //iLow( SubSymbol, 0, Lowest( SubSymbol, 0, MODE_LOW, _BarsCount, _LastBar ) );      _SubRangeCenter = 146 //( _SubRangeHigh + _SubRangeLow ) / 2;    _SubPoint = 0.001 // MarketInfo( SubSymbol, MODE_POINT );    _SubDigit = 3 //MarketInfo( SubSymbol, MODE_DIGITS );    _PipsRatio = 1 //(120-118)/(147-145)
//( _CurRangeHigh - _CurRangeLow )  / ( _SubRangeHigh - _SubRangeLow );    _GridPips = 2/10 = 0.2
//( _SubRangeHigh - _SubRangeLow ) / 10;    _GridPips = (147-145)/10 /0.01*0.01 =0.2

//MathRound( ( _SubRangeHigh - _SubRangeLow ) / 10 / ( 0.001 * 10 ) ) * (0.001 * 10 );
   _SubOpen = 145.5-146 =-0.5
  //iOpen( SubSymbol, 0, _i ) - _SubRangeCenter;    _SubHigh = 147-146 =1
  //iHigh( SubSymbol, 0, _i ) - _SubRangeCenter;    _SubLow = 145-146=-1
  // iLow( SubSymbol, 0, _i ) - _SubRangeCenter;    _SubClose = 146.5-146 =0.5
   //iClose( SubSymbol, 0, _i ) - _SubRangeCenter;

ExtMapBuffer3[_i] = 119+(0.5*1)=119.5
//sub close _CurRangeCenter + _SubClose * _PipsRatio; ExtMapBuffer4[_i] = 119+(-0.5*1)=118.5
//sub open _CurRangeCenter + _SubOpen * _PipsRatio;

2014年12月 1日 (月)

Saya_Kairi - mod - ccfp

作成中インディケーター

Saya_Kairi  - mod - ccfp

ccfp_2インディケーターの2通貨ペアの値のサヤをヒストグラムで表示するインディケーター

下記の場合 青-緑の値 ユーロ-ドル
薄い灰色の線はSMA50の移動平均線

Ws000052

2013年11月30日 (土)

Coensio USD strength indicator

codebaseのインディケーターです。

http://codebase.mql4.com/9107

USドルの強さを示すインディケーターです。

データはEURUSD, GBPUSD, AUDUSD とUSDJPYを使用しています。

各通貨ペアのドルの強さは、移動平均線と終値の差を元に計算されます。

最終的な強さは下記の計算式で平均を求めています。

USDSTRENGTH  = (-ΔEURUSD-ΔGBPUSD-ΔAUDUSD+ΔUSDJPY)/4

ドルインデックスの様なインディケーターですが、計算に移動平均線を使用している点が異なります。

パラメーター

  • EMASize - インディケーターの計算期間

イメージ:

CUSIV01
 

2013年10月22日 (火)

Target indicator

単純移動平均(20,50,100,200)を使ったインディケーターです。

移動平均線を利確のターゲットとして使用します。

シンプルに色々使えそうです。

インドネシア語の表示もある?らしいです。

http://codebase.mql4.com/9045

2013年6月14日 (金)

本日の一目チャート

金曜日のチャートです。

ドル円は、93円台まで下げて、現在95円台まで戻しています。

週足のチャートで見ると、直近の上昇の38.2%程度まで戻した状況になっています。
20130614091013

大きく下げたところは、良い押し目買いのポイントだったかもしれません。

ダウ指数は15000台、日経平均先物は13000台を回復しています。

押し目買いのポイントを探して行きたいです。

※ここで使用しているインディケーターなどの詳細についてはこちらにまとめています

2013年6月13日 (木)

本日の一目チャート

ドル円は弱い地合いが続いています。

20130613092826

週足で見ると、直近の高値から現在-8.4円程度の下げです。

それまでの上昇分が、26.58円と大きかったので今回の下げもまだそれほど大きいとは言えないのかもしれません。

日経平均先物は、13000割れ寸前なので、ここで持ちこたえられるかに注目して行きたいです。

※ここで使用しているインディケーターなどの詳細についてはこちらにまとめています

2013年6月10日 (月)

Limited Donchian Chanel Indicator

ドンチャンチャネル を使用したインディケーターのようです。

下記のパラメーターがあります。

  • distance -チャネルの幅の最小値(ポイント単位)
  • fixed - もし falseなら, チャネルはdistanceより細くなります。  trueなら, distanceのサイズと同じになります。

標準ではEURUSD M5.で使用するようです。

   

http://codebase.mql4.com/8807

2013年6月 8日 (土)

GreedyPigAnalyzerIndicator

定期的に画面のスクリーンショットをとってくれるインディケーターのようです。

試してはいませんが、一定時間ごとにチャートの形状などを確認したい場合に便利そうです。

  1. filesフォルダ内に保存用のフォルダが作られ、画像ファイルが作成されます。 例 "C:\Program Files(x86)\MetaTrader4\experts\files\pair\pic.gif" (e.g. \EURUSD\20130125_215859_EURUSD_60.gif).
  2. 指定した時間毎にキャプチャーを行い、画像を保存します。

標準設定

  • PERIOD_M1 -15 分毎
  • PERIOD_M5 - 30 分毎
  • PERIOD_M15 - 60 分毎
  • PERIOD_M30 - 60 分毎
  • PERIOD_H1 - 240 分毎
  • PERIOD_H4 - 毎日
  • PERIOD_D1 - 毎週
  • PERIOD_W1 - 毎月
  • PERIOD_MN1 -毎月

http://codebase.mql4.com/8741

2013年6月 7日 (金)

ZFXiSwap

スワップやスプレッドを表示してくれるインディケーターのようです。

その他、日、週、月毎の値幅なども表示されています。

複数の通貨ペアの情報を見るのに便利そうです。

                             

http://codebase.mql4.com/8736

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