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カテゴリー「トレードシステム」の9件の記事

2011年11月26日 (土)

MT4 Trade copier

こちらもMT4系のトレードコピーツールですが、

MT4 Trade copier

Ut11jul051

2つのバージョンがあるようです。

1. mt4 apiを使用したバージョン - mt4 のターミナルを起動する必要がありません。,delay =0 currenexへトレードコピー可です。

MetaTrader Multiterminal PowerTradeCopier

2. mt4 のscripts版 0.3 秒の遅延有り
MetaTrader Account Copier "CopyToolPro"

原文:

http://www.tradingsystemforex.com/commercial-ads/5022-mt4-trade-copier.html

2011年11月24日 (木)

トレードシステムのアイデア

海外フォーラムにあったトレードシステムのアイデアです。

必要なインディケーターなどはリンク先にあります。

要約:

一つのラインと一つのバーインディケーターからなります。

ラインの設定は、magaperiod を62に変更する以外は標準のまま

エントリーは、バーインディケーター(hama)がライン(sd)を完全に上抜けクロスでロング、逆でショートエントリーです。

その他条件

1: sdラインクロス時に確かな色の変化が必要
2: クロス後に価格とsdラインとの開きが5pips以下
3: クロス後、価格がsdラインより5pips以上離れている場合は2の条件に戻るまで待つ

時間足: M5

ペア: どの通貨でも可

元々はこのルールに基づきEA化をしようという記事になります。

http://www.tradingsystemforex.com/ideas-for-expert-advisors/8367-very-good-system-ea-request.html

2011年10月15日 (土)

Dynamic ARMS FX

ひまわり証券で使用できるシステムでDynamic ARMS FXというシステムですが、

Dynamic       動的な
A (Auto)        自己
R (Regressive)     回帰
M (Model)       モデル
S (Statistical Edge)  統計的優位性
の略とのことです。

自己回帰モデルを使用し、大まかなシステム概要と運用成績ランキングが見られますので、統計解析を使用したシステム,トレード手法に興味がある方には面白いシステムだと思います。

http://d-arms.com/feature.html

2011年9月23日 (金)

MT5 日本語化

メタトレーダー5の日本語がリリースになったようです。

MetaQuotes社のホームページからDLしたbuild506のバージョンから使用できるようです。

各ブローカーごとの端末はbuildのバージョンアップが行われるまでは未だしばらく使えないブローカーもあります。

BrocoTrader5ではまだ使用できませんでしたが、日本語版が出たので、使用したことがない場合は試してみる良いタイミングだと思います。

2011年8月22日 (月)

MT5関連

メタトレーダー5に関する情報もだいぶ増えてきた感じですが、ざっと関係する情報に目を通してみました。

気になったサイトとしては、

MT5の入手やインディケーター、EAの入手などには、本家http://www.mql5.com/があります。

codebaseにはMT5用のファイルがあります。また、上の方のmarketの部分からも無料/有料のインディケーターなどが手に入るようです。

日本語のサイトとしては、

MT5の基本的な状況を知るには、
http://www.metatrader5jp.com/さん

MQL5によるインディケーターやEAの作成については、
http://d.hatena.ne.jp/fai_fx/archive?word=[mql5]

http://system-trading.jp/toyoshima/index.php

さん辺りが情報を得るには非常に便利そうです。

将来的には移行するのでしょうが、国内のブローカーで実際に使用が進むまでにはまだしばらく時間がかかりそうです。

2011年8月18日 (木)

FX関連の人気商材

情報商材がたくさん売られているinfocartではFX関連の商品もたくさん有りますが、その中で特に購入率の高いものをあげてみました。

リンク先をクリックして実際に購入される確率が高い順に並んでいます。

実際に購入して使用したものではないので、なんとも言えませんが、興味がある方はリンク先を参考にしてください。

シグナルのメール配信系のサービスが人気があるようです。

①ナインエーエムFX 月間1,900pips 登録初月無料


②FX Mail Report

③値動きの新法則◆FXバックドラフト理論【FX-BACKDRAFT/FXバックドラフト】スキャルピング&デイトレード・売買シグナル+【セミオートマティック・パッケージ】

④FXタイミング(シグナル)本配信「ドル円」

⑤携帯でFXエントリー★待望のシグナル配信始まる!!携帯でFXエントリー200を持ち歩こう!

⑥FX SIGNAL NEO

個人的にはEAを作成したいのであれば下記が便利だと思います。

FX完全自動売買システム構築のための250の技 MetaTrader4逆引き大全集

2010年6月 3日 (木)

マーチンゲール・ナンピン・ヘッジ戦略

このEAに興味を持っています。URL

「MartingailExpert_v1.0_Stochastic.lzh」をダウンロード

その名の通り、マーチンゲール手法とストキャスティクを
使用したEAになるのですが、

内容としては、(ロングの場合 ショートは逆になります。)

・ポジションがない場合は、

20100603145202
ストキャスト(200、20、20)の青線が赤点線を下から上に突き抜け、
かつ青線が50以上の場合に成り行きでポジションを持ちます。

・そのまま設定したリミットに達した場合はポジションをクローズします。

・ポジションが逆に行って、指定した幅(たとえば1円)に達した場合は
 ナンピンでポジションを持ちます。

 マーチンゲールなのでナンピンは倍数(最初のポジションの倍のロット)
 で買いポジションを立てます。

・全部のロングポジションのクローズ値は、最後に持ったポジションの買値+ポジション数*リミットポイントです。

たとえば90円でドル円をロングします(1万通貨)。
リミットを50銭とすると、
90.5円になればそのまま決済(5000円の利益)します。

しかし、逆方向に進んだ場合、
ナンピン幅を1円とすれば、89円になれば新しいポジションを立てます。
(面倒なのでマーチンゲールではなく等倍でロットを持つとします。)

このときの決済値は89円+2*50ポイントで90円になります。

このまま、レートが動いて90円に達した場合は、
スプレッドを考慮しなければ、
90円のポジションは90円決済でプラマイ0円の利益
89円のポジションは90円決済でプラス10000円の利益になります。

このように複数のポジションによって利益を相殺して、
できる限り利益を出すことを目指すシステムになります。

ただ、この決済値の出し方の方法だと、ナンピン幅とリミット値の
組み合わせでかなり利益が変わってきてしまいます。

上記の設定だと、5ポジションまでは利益が出るかトントンの設定ですが、
それ以上だとマイナスで決済する設定のはずです。

ただ、トレンドがあるときは初めのポジションでどんどん決済されるので、
利益はでやすいです。

※ロングはロングで決済し、ショートはショートで決済します。

両建てでポジションを相殺決済することはしません。

なぜこれを試しているかといえば、現在トラリピのEAを使っているのですが、
一歩間違うと塩漬けポジになってしまう可能性があるため、
その代わり(もしくは併用)として使えないかとおもっています。


2010年4月30日 (金)

VTトレーダー用 QQE

VTトレーダ用のトレーディングシステムの紹介になります。

VTでは有名なシステムになりますが、QQEインディケータをベースにした
システムになります。

20100430153044

QQEはもともとRSIをベースにしています。

かなり逆張り的にサインを出すため、大きく乱高下しているような
相場では威力を発揮します。

標準ではSmoothing Factorの設定が2になっていますが、
メタトレーダーでの標準は5になっています。

5に変更すると多少サインの数が減ります。

20100430153023

DL→「QQE_alert1.9.2.lzh」をダウンロード


2010年4月25日 (日)

VTトレーダー トレードシステム紹介

VTトレーダーに入っているトレードシステムの紹介です。

現在VT2.0には10個のトレードシステムが標準で入っていますが、
個人的には5個のシステムが気に入っています。

Trad_cap05

こちらはVT-Commodity Channel Index Systemと言うシステムですが、
文字通りCCIをベースにしたシステムになります。

標準では、CCIのレベルが40でエントリーし、その後100を超えた場合と
100に達しなかった場合で、Exitの場所が異なるトレードを行います。
(ロングの場合)

標準だとトレード回数が多いですが、損きりが比較的早めなので、
利益がでやすいシステムです。

標準の中では一番精度の高いシステムだと思います。



CMSのサイトに詳しい情報が載っています。

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